カテゴリー「2013 EO」の記事

2013年8月27日 (火)

記念の写真

EOの想い出写真を買った。
一番上のが、一枚8ユーロくらいだったかな?
あとの3枚は、合わせて8ユーロくらい(^^:
撮った人が違うので?値段が違うのかな?

きりんは頑張っていてかっこいいdog
わたしも、それなりに、がんばっているsmile と思いたい。

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2013年8月20日 (火)

旅行記(10)

8月1日(木)

朝、ハイデルベルグに観光に行く予定で、
早めにチェックアウトをして、駐車場で待っていると、
クニちゃんが、フロントの人と何だか言いながらやってきた。

フロントの人いわく、
駐車場の私たちの置いた車の近辺に散らばった木の実が、
部屋を汚したので、クリーニング代を負担せよということだった。

私は、そのときまで、まったく気づかなかったが、
たしかに、私たちのレンタカーの周りには、
黒い木の実がいっぱい散らばっていた。

おお、これか。
Kinomi

Kinomi_2

彼が言うには、
きりんがdog、木の実を踏んづけて、
部屋にあがって汚したというのだ。

私は、きりんが、部屋を汚したということばに、
やや?いやかなり?、頭に血がのぼったpout
いきなり、ばっかじゃない!!という感じだった。

きりんの小さなパットで、木の実を踏んづけて、
部屋まで、くっつけて、汚しながら、歩いたというのか?

部屋まで行くには、エレベーターに乗って、廊下を歩く。
いったいぜんたい、そんなに粘着性のある木の実なのか?bearing

彼は150ユーロを、請求してきた。

その後は、やや反省すべき、
子供のけんかのようなやり取りがあり、
けっか、、半々負担の、75ユーロの支払いにおさまった。

クリーニング代の請求書は、メールで送ってきたので、
彼が言うように、旅行保険会社に、
支払い対象になるのか、聞いてみなくてはならない。

ということで、
まだ、頭が半煮え状態のまま
出発時間を40分位遅れてホテルをあとにしrvcar
ハイデルベルグへと出発した。

ドイツ、ハイデルベルグ観光happy01

ガーミンには、ハイデルベルグとだけ入れて、出発した、
到着したのは、ハイデルベルグの町はずれだった。
で、どこ、ここ?(^^;

人の流れの多い方に、車を走らせていくと、
ラッキーなことに、通りの横に、観光案内所houseを見つけた。

ら、らっき~!!
中に入って、小さな地図を購入し(1ユーロの日本語案内)
係りの人に、城への行き方を聞く。

「ここから、車で、15分くらいよ~。
ま~っすぐいって、トンネルを通って、
パーキング12か13に入れてね~。」

なにが幸いするかわからない。
ここで聞いたパーキングの番号が、
城に行くケーブル乗り場のすぐ近くで、
その後は迷うことなく、目的地まで着くことができたのだ。
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ケーブルカーには、きりんも同乗だ。
ふんふん♪
これはケーブルに乗るために並んでいるところ
Photo

きりんは、以前にもこのタイプの乗り物に乗ったことがあるので、
慌てずさわがず堂々としていた?
可愛いので?同乗の人達の注目を浴びていたsmile

一つ目の駅でおりる。
このあと、ケーブルカーは、山頂まで行くらしい。

城の周りは、ただただ、暑かった。
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ただし、日陰は、涼しいので、
木陰を縫うように歩く。
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また、高いところだね~。
高いところから、下を見るんだね~。
低いところから、上を見上げてくらすより、
やっぱり、高いところから下を見たほうがいいのかな~。
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下りは、ケーブルカーを使わず、歩いて坂をおりる。
そこそこの長い坂だ。
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途中、マウンテンバイクで上ってくる若者がいて、びつくり。
私たちとは、体力が、100倍以上も違う。

ハイデルベルグの広場で休憩。
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アイスクリームと軽食。
ピッツアありますか?
「ピッツアはありませんが、似たようなものはあります」
といって出されたのがこれで、
ピッツア以上の味で、とても美味しかった!!
Photo_12

ここでサービスをしてくれていた女の子もvirgo
実に、可愛く、きれいだった。
なんで、こんなにきれいな女の子達が、
さりげなく、あちこちに配置されているのだろうheart04

この日は、ホテルの木の実騒動から始まって、
小さなトラブルが続いたので、、
早めに、フランクフルト空港に向かうことにしたrvcar

午後3時には、フランクフルトエアポートairplaneに着き、
来た時と同じようにターミナルを移動する。
きりんのクレートを、カートから降ろして、小さなエレベーターに乗り、
再びカートに乗せ、スカイラインに乗り、エレベーターに乗りを繰り返す。
ようやく航空会社のチェックインカウンターに着いた。

続いてチェックイン
担当の女性が検疫書類のチェックに細かかった。
そのうえ、経験値が低いらしく、要領を得ず、なかなか進まないcatface

これではない、この書類ではわからないと言われ、
ぜんぶそろっていますからと、ファイルごと預けて、
ようやく完了。ふう。
きりんのクレートは、ビニールテープで巻かれて、運ばれていった。

チェックインに、30分以上もかかったのは、初めてだった。

記念にと、チェックインカウンターの写真を撮っていたら、
私達を担当した外国の女性に、思い切り、睨まれたpout

悪気はなかったのだけれど、
怖いので、
手元にある写真は、アップしないsmile

午後8時45分離陸
翌日、日本時間 成田到着airplane

私が、きりんを受け取りに行っているときに、
私のスーツケースが、他の人に持っていかれて、
クニちゃんが、追いかけて、すんでのところで、取り戻してくれたらしい。

同じスーツケースの間違いだったらしいけれど、
めんどくさいことにならなくて、ほんとによかった。
でも、荷物の番号チェックって、なんでしないのだろう?

きりんの入国検疫。
今回は、ここでも、細かかった。
マイクロチップの確認、書類の検査も綿密だった。

ようやく、無事、成田を出て、
LAに、林檎と咲樹のお迎えに行く。
ただいま~、林檎ちゃん、咲樹ちゃん!!

・・・・このあとは、どうだったっけ??smile
はやくも、記憶が薄れ始めている(^^;

しかし、楽しかった記憶だけは鮮明に残っている。

だいたいおしまいsmile

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2013年8月19日 (月)

旅行記(9)

7月31日(水)
オランダのホテルをチェックアウトして、
ルクセンブルグ経由で、
フランクフルトに行くrvcar

ルクセンブルグ経由は観光のためで、
いつものように、ガーミンまかせで市街地をドライブする。
いつものように、ここはどこ?の迷子カー(^^;

途中、車で作業している女の子にvirgo
観光スポットを尋ねる。
ふり向いた女の子は、ブロンドで色が白くて、
ふくよかで、みごとに美しかった。

観光スポットは、あちらです。
美しい指で、指示された方向に進む。

はい、ここですね。
きりん、お待たせしました。
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崖の下に車を置いて、写真を撮り、
石の階段をのぼっていく~。
どんどん上る~、
道に出て、また階段を上る~。
ゼイゼイ。
登れば、このあたりの、いちばん、高いところに出る。

下を見下ろす。

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ルクセンブルグは、
高所恐怖症の人には、向かないところだった。

私は、むやみに、高いところに、上りたがらない。
無意味なことはしないのだ。

この時代、城に住む人たちは、
高いところが怖い人なんて、いなかったのだろう。

ということで
早めに、観光を済ませ、
とっとと、フランクフルトに向かう。rvcar

この日のホテルはhotel
小さな飛行場前ホテルといったところ。

私の田舎の駅裏にも、こんな感じのホテルがあったっけ。

この日の夕飯は、料理人がモロッコの人なので、
モロッコ料理だった。
クニちゃんが頼んだタジン鍋も、
私の肉料理も、とても、美味しかった。
材料も上等で、味付けも上等だった。
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しかし、レストランには、
私たちの他にお客さんはおらず、
音楽もなく、
なんだか、さびしいcatface

そのうち、モロッコの料理人も、いなくなったsmile

部屋にもどるとき、フロントをのぞくと、
フロントの人はいなくなっていて、
モロッコの料理人さんが、受付をしていた。

おやすみなさいsleepy

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2013年8月 8日 (木)

旅行記(8)

7月30日(火)
この日は、ベルギー、ブルージュ(Brugge)観光rvcar

ホテルからは、やや距離があるので、
朝食breadを食べて、早めの8時に出発。

思ったよりは、スムーズに、
10時半には、ブルージュへと到着する。

(最初は、ここがメインの場所だと思った(^^;
Photo

(今から思えば裏通り?)
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(どこにでも停車する車)
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町の中心を走る運河、
ボートクルーズが名物らしかった。
しかし、小さな20人乗りくらいの、舟底に座るようなボートで、
どのボートも、乗っている人で、いっぱいだった。。
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さすが、これに、きりんを乗せるわけにはいかない(^^;
徒歩で、運河の周りを歩くことにした。
石畳を歩く。
運河に、優雅に浮かぶ白鳥を、覗くきりん。

古い街並みを歩いているうちに、トイレに行きたくなった。
レストランか、コーヒーショップをさがしていると、
向こうから、40代くらいの男の人が歩いてきた。
どこかコーヒーショップはないかと尋ねると、
なめらかな日本語で、
「カフェ?ないよ、そんなものここにはないですよ」
とチョーウマな日本語が返ってきた。
聞くと、京都に10年ばかり住んでいたらしい。

そうか、ここには、コーヒーを飲むところもないのか、
困ったもんだと、そのまま歩いて行くと、
目の前に、カフェがあった。
コーヒーを頼んで、奥のトイレに行った~smile

なんだ、あの外人、日本語ペラペラなのに、
コミュニュケーションが出来るわけじゃないのか。

このあたり、可愛くてきれいな女性が多い。
その中でも、とびきり、きれいな女性に、
町のメインの場所を尋ねるhappy01

それまで、
私たちは、町はずれを歩き回っていたようだった。

教えてもらった方向に歩いていくと、
到着したマルクト広場。
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観光馬車待ちの行列
世界遺産の鐘楼。
それで、人がいっぱい。

横の通りに入ると、お店が並び、
有名なチョコレート屋さんや、レース屋さんや、
私が知らないだけの有名なブランドのお店もあった?らしい。

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(ワッフルが食べたいと言うクニちゃんに、
  これがワッフルだと指差すわたし)

(え?これ?とがっかりするクニちゃん)

Photo_11

この日も、暑かったsunsunsun

このあたりから
きりんは、私と一緒に、
無目的に歩くことに、慣れてきたようだったdog

帰りには、
「ゲント」に寄る予定だったが、
なんどやっても、場所が、ガーミンに入らなかった。

暑かったし、よく歩いたし、
翌日はチェックアウトの移動日だから、
と、そのままホテルに帰ったのは、結果的には大正解だった。

ホテルの最後の夕食。
くにちゃんは魚料理(タラらしい)
私は毎日肉料理(ぎゅー)
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2013年8月 7日 (水)

旅行記(7)

7月29日(月)

さて観光旅行、
相変わらずの行き当たりばったりツアーで、
前日の夕飯を終えて、、
明日にまわる観光地を決める。
こういう時は、情報の手持ちが少ないことが幸いする。

クニちゃんのパソコンで、オランダ、風車、観光で検索し、
次にブログや口コミで評判を見て、
決まったら、ガーミンに場所を入れる
グーグルマップの場所を、USBケーブルで、ガーミンに送る。
ただ、上手く入らない地図があり、それはそのままスルーとなった(^^;

それで、最初に決めたのが、
ホテルから車で2時間半の
ザ-ンセスカンス((Zaanse Schans)
ちょっと遠いね。

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オランダ田園風景、川に沿って風車が並ぶ。
各風車は、それぞれに仕事をしていて、
木を切る風車、オイルを絞る風車など、風車博物館になっていた。
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中に入るには、それぞれ入場料が必要だった。
私は、ピーナツオイルの風車の中に入った。
受付では、ピーナツオイルの販売もしていた。

ザ-ンセスカンスには、
アジアの、たぶん中国の小学校の修学旅行の団体がバスで来ていた。
引率の先生とともに、楽しそうに、巡っていた。

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昼ごろには、次の目的地のキンデルダイク(Kinderdijk)へ向かう。
川に沿って、19基の風車が並ぶ。
広い公園になっているので、レンタルの自転車で回る人が多かった。
ひっぱるきりんを連れて散歩するのは苦痛なので、
私たちは、川を一周する遊覧船に乗ることにする。
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チケットを売る人に、犬は乗せられるかと尋ねると、
ま~~ったく問題ないね
といった返事が返ってきた

旅行中、犬連れの私たちへの、視線は優しかった。
きりんが同行でなければ、ゼロ視線だったろう。
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遊覧船に乗るとき、きりんは腰が引けて、恐る恐るで、
乗ってからもしばらくは、なんにも見えません状態だったが、
5分くらいもすると、なぜか急に大胆になり、
船から身を乗り出して、川をのぞいたり、風景を見たりしていた。
このあたりから、きりんは、河をのぞく犬になったのだと思う。

キンデルダイクは、世界遺産にも登録されている。
風車の風景も、川の風景も美しいまま残されている。
お奨め観光スポットだ。

このあたり、トイレは有料。
共通して、0.5ユーロだ。

空港のカート、スーパーのカートを借りるのは、デポジット制で、
共通で、2ユーロだった。
よって、2ユーロと、0.5ユーロは、切らしたくないコインとなる。

この日の(オランダ)の夕飯
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2013年8月 6日 (火)

旅行記(6)

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7月26日(金)
コース図
http://european-open-2013.jimdo.com/course-plans/

8時10分~18分 チームアジリティーラージ検分
8時50分~58分 チームジャンピングラージ検分
その後、チームアジリティー、チームジャンピングの順にRunning。

きりん&わたし
AG スラロームの入り口で失敗した後、リズムをくずし、
リカバリー出来ず、そのまま失格となる。
ジャンピングは、クリーンラン。
そこそこ走ったと思ったが、結果は35位だった。
丁寧に固くでは、成績につながらないのだった(^^;

まだ、ビデオを見ていないので、どのあたりがバツなのか
よくわからないsmile

7月27日(土)
この日は、個人戦
午前中早いうちに、JP,AGともに下見を済ませる。

競技の合間をぬって、、
帰国の検疫書類に、サインとハンコをもらうため、
獣医さんの書類チェック、マイクロチップの確認をしてもらう。
書類一枚→30ユーロ

その後、JPとAGを、リングをずれる形で、ほぼ同じ時間に走った。
JPは、なかなか、むずかしいコースだった。
コース図を見ると、簡単、走ってみると、意外に難しいというコース。
フィニッシュまでジタバタハンドリングで、ようやくたどりついたと思う。

AGは難しいコースではなかった、
ふんふんと、気持ちよく走ってフィニッシュしたと思ったら、
よけいなバーを一本跳ばしていたらしい。
フィニッシュして教えてもらうまで気が付かなかった。
ハンドラーの集中力不足だ、

すべてに、ごめんだった。
きりんは、約束通りバーを落とさなかったのに。
私が、約束守れなかった。

7月28日(日)
ファイナル見学。
チーム戦が、面白かった。
予選で2リングあった場所いっぱいにチーム戦のコースを組む。
グループ4名が、違うスタートラインから違う番号順で走る。
4人そろってのクリーンランは、むずかしいだけに、応援席は盛り上がる。
国別応援にも力が入っていた。

途中、ミニミディアムのドイツチームの一人にジャッジミスがあった。
クリアーしているスラロームに、ジャッジの手があがったのだ。
客席、ブーイングの嵐。
ドイツのリーダーがジャッジと話し合い、やり直しになる。

一人だけが、やり直すのかと思ったら、
クリーンランしている他の3名も、はじめから、やり直しだった。
やり直して、ドイツチーム、見事に全員クリーンランで、優勝!!
感動的だった。

チーム戦は、グループは4人で組む。
予選は3人でも参加できるけれど、
そのグループが決勝に上がれた場合は、
一人が、2つのコースを走ることになるらしかった。

また、今回のEOでは、チーム戦は、当日受付編成はなく、
あらかじめの、登録申込みが、必要だった。
開催国によって、いくらかルールが異なるらしい。

ラージの個人戦は、リング脇の戸にへばりついて、じっくりと観戦できた。
あんなに、たくさんのハンドラーを間近に見たのは、初めてだ。
ハンドラーの息遣いのタイミングだけで、
バーを落としたり、コースをミスしてしまう犬達を見た。
最初から、最後まで、息が合わなくては、
息を飲むようなクリーンランは、のぞめないのだ(^^)v

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2013年8月 5日 (月)

旅行記(5)

7月24日(水)

セミナーを終えて、この日は移動日rvcar
午前9時頃、ホテルラインゴールドを出発してEOの会場へ向かう。
日本から持っていった、GPSナビ、ガーミン、
よく活躍するも、時々、ブラックアウト、ホワイトアウトで、
ハラハラさせられた。
君が故障すると、にっちもさっちも行かなくなる。

やはり、レンタカーの現地ナビも付けておいた方が
安心かもと思う事しばしば。

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しかし、競技会場へは、すんなりと到着。
会場内を歩いて、
歩いて、
歩いて、
たぶん、ここで、購入して1ヶ月足らずのiphone5を落とした。
ひょっとして、いまごろ、私のIphone , どこ?(^^:

競技会のインフォメーションで、
iphoneの落し物はなかったかと尋ねてみたが、
「えへへ、出ないでしょね~」という感じだった。
わたしも、そうだろうと思った。
落とした後、すぐに豪雨だったから、いまだに、水浸しかもしれず(^^;

下見を済ませて、
これから当分滞在するホテルステインへ。
フロントの横のプールに亀のいるホテルsmile

部屋の裏口から、駐車場に出られて、楽ちんだった。
冷蔵庫は、小さすぎて、ほんの少ししか入らない。
お風呂は、バスタブ、シャワーつき。
お湯の出、水の出、ともに、とても良い。

スーパーも、車で5分。
そのスーパーには、ヤギミルクも、ヤギヨーグルトも、ヤギチーズもあった。
山羊好きなのは、私happy01ではなくきりんdog
山羊ミルク、甘いもんね。

7月25日 (木)
12時 国別トレーニング見学
    もう少し、早く来て、全部見るべきだった。
    とても、面白い。。。ここでも、もったいないことをしたthink
14時40分
    獣医師ヘルスチェック
    マイクロチップの確認と触診
    頂き物袋(参加Tシャツ、番号札、カタログ、ドッグフード1キロ)
15時12分~26分
    国別トレーニング
    あまり有効に練習できなかった。
    私のアホさ加減が出て反省する(^^;

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18時 オープニングセレモニー参加

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今回の旅行では、ipadを主に使っていたので、良い写真が少ない。
ちょっと、淋しいかな~catface


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旅行記(4)

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7月22日(月)
セミナー2日目
この日の午前中
Dante と Steffen の2つのセミナーを受け
午後からの3つのセミナーは、すっかり休んでしまった。

なぜなのか、あまり記憶にない。
見学もしていない。
暑さで頭が煮えていたのかもしれない。

ひょっとして、早退して、ホテルに帰ったのかも(爆)
夕飯は、ホテルラインゴールドのレストランで、
ビールと、肉料理。
肉料理ならなんでもよいという気分だった。
この日は、短いね。

7月23日(火)
セミナー3日目
午前中 Hinky
午後  Dante 
    Steffenさんのは見学。
2回とも受講したのは Danteさんだけ。
あとは、各1時間だけにした。
もったいなかったかな~~。

セミナートレーナーとも、ハンドリングやアジリティーの考え方の違いによる、
相性がある、
今回のセミナーでは、私には、Danteさんのセミナーが合ったかな。

すべて終わって、ビールで乾杯。
靴ぬぎすてて、
靴下も、片足だけ、半分で。
なんでか、記憶にない(^^;
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旅行記(3)

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7月21日(日)
いよいよセミナー一日目
セミナー会場には、6つのリングが作られている。
それぞれに、担当のトレーナーがいて、
受講者は、そのリングをまわって、セミナーを受ける。

1グループは平均5名。
ある日の午前中は、3リングまわり、
つまり、9時から、15分ずつの休憩を入れて、12時半までびっしりセミナーを受ける。
ある日の午後は、1リングのみ、となる。

具体的には、
私たちのグループ5名の
一日目は、
9時から1時間   Elicia
10時15分から1時間  Sergio
11時30分から1時間  Alen

ただし午後の部は
14時45分から1時間 Sabineのみ。
こんな感じだ。

私は、この日4つのセミナーは、しっかり受講したが、
その後は、まばらに参加した。
陽射しが強く暑かったのと、
8才になるきりんの体力と、
私のEOでの体力温存を考えての事だったが、
出来れば、全セミナーを受講したかった。

お昼ご飯、夕飯、途中でケーキも出たcake
どれも、美味しかった、写真がないのが、たいへん残念delicious

その後、きりん、マッサージを受ける。
感想は、あとで。
あ、ただ、きりんの体は、すごく若いと言われた。
8才じゃなくて、8か月みたい!!
冗談でも、嬉しかったsmile

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旅行記(2)

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7月20日(土)
セミナー会場の下見
セミナー会場は、普段は、アジリティースクールの
トレーニングに使われている場所で、リングを6つ作っても、
まだキャンプサイトを作る余裕がある広さ。
毎年、同じ時期に、セミナーを開き、今年で7年目?だそうだ。
来年も、同じところに開催される。
主催者は、是非、日本の人に、来てほしいと言っておられた。

http://jumpagility.com/eo-tip-international-agility-workshop-troisdorf-germany/

上は今年の案内で。
来年の申し込みも始まっており、
すでに、40人くらいの参加申し込みがあるらしい。
もし、参加希望の人がおられたら、早めに申し込むことをお勧めする。

昼、夕と、食事付、世界的なトレーナーによる3日間のセミナー。
どうしてもEO競技会と組み合わせる必要はないように思う。
セミナーだけでも、十分に参加する価値あり。
発展途上のアジリティー犬をお持ちの方に特にお奨め(^^)

日本の人に宣伝してくださいと伝言された方は、
Dirk Schroder さん。
フェイスブックで、検索、お友達申請、続いて申込みです。

Steffen Ruschinskiさん。
この方は、セミナートレーナーの方です。
同じく、フェイスブックで、検索、お友達申請、申込みとなります。

以上が、セミナー案内でした~~~!!(^^)v

その後は、
近所のスーパーへ、水、果物、ヤサイ、きりんの牛肉他の買い出し。
ドイツのスーパーには、ヤギミルクがなかった。

そして、そのスーパーでは、英語のできる店員さんがいなかった。
幼稚園レベルの英会話の私が、
英語の話せる人をさがすことになるとは、思ってもみなかった。
ドゥ~ユ~スピークイングリッシュ??(^^;

困った私は、スーパーで、ヤギの真似をした。
とうぜん、混乱を招いた。
何人かのお店の人が集まった。
終には、羊のイラストのついた食品にまでたどり着いたが、
羊とヤギの違いを、身振り手振りで伝えることは出来なかった。

写真は、ホテルラインゴールドのベランダから見た夕焼け。
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