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2011年8月30日 (火)

ドイツZDF-Frontal21 福島原発事故、その後(日本語字幕)

この動画は削除されたそうです。経緯は、こちらをご覧ください。

http://uesugitakashi.com/?p=964&utm_medium=twitter&utm_source=twitterfeed

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2011年8月29日 (月)

歯科治療 経過

失敗のインプラントを抜いて入れなおしsad
その横にも入れて。

2本のインプラントの手術から、
4週間ちょっとが過ぎ、
今、どのような状態かというと、
歯茎が、赤く、腫れたままで、痛みがある。

抜糸は、一週間後だ。

腫れや痛みが、やや増したように感じたので、
今朝、歯医者さんに電話を入れたが、
抜歯の時に見ますという返事だった。

きりんの乳首のように、
私の歯茎の状態も、しっかり写真に撮っておいたが、
卒倒する人がいそうなので、アップはひかえる、えへへsmile

一日、一日が、長い。

昨日と、一昨日は、アジリティーの練習に行った。
練習中は、歯の事は忘れている。
が、きりんが、あんまり可笑しいので、
笑ってしまうと、歯茎が痛み、
口の中で進行中の出来事を思い出し、
再び、憂鬱になるcatface

毎日の食生活では、
何を食べても美味しくなく、すっかり食欲が低下していたが、
ようやく、口の中が悪くても、美味しく食べれるものを見つけた。

それは、香りの強いもので。
口に入れると溶けて、鼻に香りが抜ける、たべものだ~。

私の場合は、一にチーズだった。
コンテやパルミジャーノの香りが好みだが、
今回、青かびのブルーチーズ(ロックフォール)にはまった。
うんまい。

次に、トリュフ。
といっても、私が使うのは、トリュフペーストで、
マッシュルームにトリュフペーストを少々加えた市販のもの。
ピザのトマトソースの代わりに、トリュフペーストを使うと美味しい。
ハバネロをたっぷりかけると、より美味しいdelicious

そして、からすみ(ポッタルガ)。
これも、イタリアのカラスミや、カラスミパウダーで、
値段はやすくて、美味しい。

ということで、
今、私は、このイタリアンな三種の神器で、
憂鬱を、ふり払っている~(いつまで続くか(^^;)

しかし、この三種の神器、どれも塩味が濃いのが、やや、難点。
秋には、血圧があがるか?

美味しいものを食べると元気になるdelicious
ただいま、身を以て体験している。

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林檎ちゃん、ちわ~の15才

P1010303今日は、林檎の15才の誕生日。

耳は、ちょこっと遠いけれど、
目は、暗いところでは、よく見えないけれど、、

ご飯のときは、パカパカ走るし、

きりんのことは「この若造」だし、
咲樹のことは、思い切り無視するし、

毎日、やまほど、毛が抜けるし、

なんたって、ニコニコ笑って、すこぶる元気だ。

林檎、おめでとうheart

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2011年8月28日 (日)

きりんの乳首の黒い粒

P1010330きりんの乳首の黒い粒々は、
こんな感じ。
粒々というには、やや大きいが(^^;
小さな粒々が、一緒になってこうなった。

これでも、以前とくらべると、少しずつ、小さくなっている。

写真は、左側の一番上の乳首で、
隣の乳首にも、黒い小さな粒が3~4個あり、
この2か所を除くと、他にはない。

大きなブヨブヨの部分は、柔らかいが、
出るところがなくて、そのまま留まっている感じ。
私としては、ちょこっと破って、出してしまいたいが、
その気持ちは、押さえているsmile
自分のだったら、破ってしまうかもね。

今日も、暑そうだsun

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2011年8月18日 (木)

咲樹の日記 8月18日

ねえ、聞いてくれる?
naokoちゃんってね、
私の正面に座って、
両手で、私の目を、ふさいで、
「イナイ、イナイ、バ~!!」って言いながら、
両手を放して、私の顔を覗き込むのeye

私の小さいころから、ずっと、そうよ。

ねえ、どう思う?
わたしって、すっかり、おとなよ。
9才よ。
おとなの私に向かって「いないないないばー!」はなくない?catface

でもね、
わたしは、嬉しそうに、笑ってあげることにしているのhappy01

「あはは、咲樹が、嬉しそうだheart04

ね、やっぱり、わたしって、すごくない?dog

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2011年8月17日 (水)

ひま?

ひま?

きりんの乳首の黒い粒の検査結果は、やはり、脂質だそうで、
食事中に、オメガ3系の油を増やすという事と、
1日に、1~2回、黒い粒々に軽くオイルマッサージをする
という事で(油でもって脂を溶かすということか?)
ふたたび、様子を見ることになった。

実は、先回も同じ処方箋だったが、
2か月くらいで、わたしがすっかり飽きてしまい、
これまたすっかり忘れてしまい、
気がつくと、黒い粒々が、以前より大きくなっていたのだった。

今回は、飽きずに、コツコツと続けてみよう。
たぶん、そうとう、長丁場になるだろう。

今日は、ひさしぶりに、
まったく、なにも、することがない。
待つものもない。
さがすものもない。
十分に時間がある。
なにしようかな??

そういえば、私がまだ20代も前半だったころ、
新聞配達のお兄ちゃんが、
私の部屋に集金に来て、私の顔を見て
「小人、閑居して不善を為す」とボソリと言った。

まあね。
なすこともなく、ズボラに暮らしていたのが、不善とすれば、
図星なんだけれど。
なんだったんだろう、アレ(^^;

さて、おべんきょうしようかな~。っとcafe

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2011年8月12日 (金)

獣医さんへ連行

獣医さんへ連行
きりんは、朝からのお出かけに、大喜びで、
はずんで、心わくわくでheart04車に乗る。

1時間弱のドライブrvcarで、着いたさきは、獣医さんだった。

きりんの乳首のまわりにある黒い粒が大きくなったので、
見てもらいに行ったのだ。

小さな粒ができ始めたのは、もう2~3年も前のことになる。

近く獣医さんでは、ニキビのようなものなので、心配する必要はないといわれ、
遠くの獣医さんでも、脂肪の代謝異常で、気にすることはないといわれ、
その後の、健診でも、様子見だった。

昨日の夜、
きりんと遊んでいると、胸のあたりに毛の塊ができていた。
手触りがニチニチしていてあやしい。
ひっくり返してみると、その黒い粒のひとつが破裂して、中の液体が出て、
毛について、固まっていたのだ。

他の黒い粒も、大きくなっていて、ぶよぶとしていて、不気味だ。

ということで、朝から、獣医さんに連行されたのだ。

結果は、やはり、脂質代謝の異常で、中身は黒い脂だと診断される。
絞ると、黒いものが出る。
う~ん、なんと表現してよいのか。
ねずみ花火だったか?
ニョロニョロニョロと黒いものが、出てくる、あの感じ。
または、、大きなニキビを親指と人差し指で、絞り出したような?happy02

中身は、顕微鏡で調べていただいて、その結果は明日になるそうだ。

きりん、クニちゃんに抱っこされたまま、絞り出されて、
ひゅんひゅんひゅん。
甘えん坊のきわみdog

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2011年8月11日 (木)

は、は、は、はぁ~(^^;)

は

今朝も、無事に、目覚めた。
暑くなりそうだsun

仮歯って、ほんとうに、つかれる。
もっと、よい仮歯って、ないのだろうか?catface

奥歯で食べ物が噛めないので、やわらかいものばかり、
しゃべりにくいので、しゃべらないthink

今まで、好きなものを、好きなだけ食べて、
好きなことを、好き放題、しゃべってきたから、
まあ、いいか、と思わなくもない。
が、やっぱり、美味しいものは、美味しく食べたいdelicious

口数が少なくなったし?
とっさの余計なひと言もなくなったし?
食べ物への執着もなくなった?

良いほうに、解釈して、
今日も、いちにち、楽しく過ごそう。

明日なら楽にやれることを、今日しゃかりきになってやらない。
これが、なかなか、できないhappy01

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2011年8月 8日 (月)

歯の治療(インプラント)

正確な記録をひかえていなかったので、
初めの頃は、おおよその月日になっています。

2年前のはなしから

2009年夏  
               前歯のセラミックの差し歯が取れる。
       ご近所の犬友達に、歯医者さんを紹介してもらい、
       そこで治療することになった。
       見てもらうと、歯の根が割れているので、差し歯を付け直しても、
       すぐに取れてしまうだろうと言われ、そこには保険の歯をつけてもらった。
       そのとき、どういう流れだったのか、あまり覚えていないが、
       手元に残っている、領収書によると、
       その隣の差し歯をセラミックで作り替えている。
       なぜだったか、まったく覚えていない。

2009年10月  
               IFCSの選考会で、九州に遠征する。 
       保険で被せた差し歯が、ホロリと取れる。
       とりあえず、被せなおしておく。
       今にも、落ちそうな差し歯を押さえながら、選考会と観光旅行を続ける。

       帰宅して、ふたたび、その保険の差し歯をつけてもらった。
       それが、なぜか、1年間ほども、無事に使えた。

       
2010年 秋   
                 いよいよ保険の差し歯が、ダメになりそうな気配があり、
        覚悟を決めて、インターネットで、家から通える歯科医を探す。
        治療が長くかかりそうだったので、近いところにこだわった。
        検索時は、インプラントのできる歯科医に限定した。
        1年前の歯医者さんもインプラントができると看板に書いてあったが、
        院長と、助手さん達の仲が悪く、治療中も落ち着かないので、
        そこはやめることにした。

2010年冬    
                インターネットの検索を重ね、自宅から自転車で行ける歯科医に決めた。
        HPでの印象は、たいへん良かったので、
        さっそく相談に行くと、院長も助手さんたちも親切で、感じが良い。

2011年1月    
                 前歯の右2にインプラントを埋める。
        仮歯をつけてもらうが、すぐにとれてしまう。
        
2011年3月   
                WAOの選考会に九州の佐賀県に遠征する。
        仮歯が取れる、、、、デジャブじゃなくて、繰り返す悪夢だった。

        その後も、仮歯は、取れて、付けて、の繰り返し、
        食べることも、しゃべることも、不自由で、結果、痩せた。
        この頃の競技会で、
        「どうしたの、痩せた?」と3名の方に心配していただいたが、
         理由はこれだった。。
        食べ物が美味しくなくなった。
 
        しかし、この頃は、インプラントがきれいに入るまでだからと
        自分に言い聞かせ、我慢することができた。

   
2011年7月9日  
        一次手術から半年がたち、待ちに待った二次手術、
        インプラントの頭を出す。
        口を開けているだけで、なにが行われているのかわからない。
        
        帰宅して、鏡をつくづく見ると、
        インプラント頭の出た位置と角度がおかしいことに気が付く。
        不安になり、電話で確認する。
        「この状態は正常なのでしょうか?」
        電話口に院長は出ず、助手さんの応対のみで、
        前歯の差し歯は、多少、長くなるのが普通だと回答された。

7月20日
        歯科医に行き、院長に、質問をしても、
        歯は多少長くなるけれど、貴方の歯槽骨には、
        こういう埋め方しか出来なかった と言われる。
        歯全体に自信がない私は、そんなものかと思った。
        
        この日、インプラントの隣の歯、上歯右1の抜歯を強く勧められる。
        その歯の上の歯茎から、膿がでていたので、
        「その処置を一刻も早くしなければ、
         せっかく埋めたインプラントが腐食する。
         できるだけ早くしたほうがよい。
         この状態のままでは、1か月後は、
         入れたインプラントが保証できない」と言われた。

        心配になり、右1の抜歯に同意し、即、抜歯となる。
        抜歯後は、インプラントの一次手術まで、歯茎が落ち着くのを待つ。

        インプラントが埋められている右2と抜歯した右1がないので、
        左1の差し歯をはずして、ブリッジの仮歯にすることを勧められたが、
        これ以上、差し歯を取りたくなかったので、貝殻状の4連の仮歯をつける。
        厚みがあり、マウスピースのようであり、
        しゃべるにも、食べるのも、今まで以上に、不自由になる。
        ここからは、とうとう、泣きがはいる。え~~ん。

7月23日   次回予定の前歯1のインプラントの説明と費用を聞く。
        「今度は、まっすぐに入ると思う」と言われる。
        隣のインプラントは、やはり、おかしいのだ。

        話は戻るが、
        一本目のインプラントの一次手術と前後して、
        右上の奥歯の被せモノがぐらぐらになっている事を相談をした。
        レントゲン写真で確認し、膿がたまっているので、
        これも抜歯の必要があるといわれた。
        抜歯後、インプラントを希望したが、骨が薄く無理だといわれ、
        ブリッジにすることになった。
        前後の歯を削るのに抵抗があったが、それ以外方法がないといわれて、
        応じる。
        
        そして、奥の歯を削るとき、削りすぎたらしく、当日から痛み、
        痛み止めを飲んでも痛みはひかなかった。
        院長は「ブリッジを被せればおさまりますよ。
        それでも、あまり痛むようなら神経を抜くしかありません」と言われる        

        その後、ブリッジをいれたが、鈍痛は、続いたままで、
        今も、重い感じがある。
        
        歯を抜かない神経を抜かないを看板に、HPにも書いてあるのに、
        それはないではないかと、悲しくなった。
        しかし、わたしは、ここでも、あきらめ、がまんした。
        自分の歯だしね。え~~ん。
        
しかし、さすがの私も、不安が、増してきた。
私は自分の歯に自信がなかったので、歯医者さんと言われるままに、治療を受けてきた。
しかし、どう考えても、おかしい。一日一日と不安は増す。

7月29日   
      小田急線、地下鉄2つを乗り継いで、インプラントの歯科医院に相談に行く、
      上顎のCTを撮る。
                   
 
8月1日   
            院長の説明を受ける 
      パソコンのモニターに映し出された私のCTの映像と、
      他の患者さんの映像を参考に、細かく丁寧に、説明される。
               
       私の今のインプラントは、使えないことはないけれど、
       見た目が非常におかしくなる。
       歯の大きさが隣の歯の倍になると言われた。
       その横の抜歯したところも、歯茎が上にあがっているので、
       そこも、大きくなるらしい。

       きれいな前歯のインプラントにしたい場合は、
       今のインプラントを抜いて、骨を作り直さなくてはならない。
       自分の顎の骨を削り、それを骨のない部分に埋めるそうだ。
       その土台ができるのに、半年がかかり、
       それから、また、インプラントを埋めて、半年を待ち、
       それからセラミックの歯を被せる。
       かかる日数も、費用も、気持ちの負担も、かなり大きい。 

                長い歯で、我慢したほうがよいのだろうか。
       わたしの寿命は、いつまで持つのだろう。
      
       すでに、1本目のインプラントの費用は、支払済みだし。
 
8月3日   
       小田急線とJRを乗り継いで、もうひとつの歯科クリニックに、行った。
       一昨日のクリニックで、治療を続けたいとは思ったが、
       費用がかかりすぎるのと、
       顎の骨を削って、歯槽骨をつくる話が、たいへんな手術のように感じたのと、
       前歯2本の仮歯のために、両脇の差し歯を取って、ブリッジの仮歯をつくり、
       インプラントが仕上がった段階で、
       再び、セラミックの差し歯をつけるという話に、気が進まなかったのだ。
       そこでは、セラミックの歯は1本15万円前後だったと思う。
       家には、それほど、余裕がない。
        
       今度の歯医者さんは、
       腕がよくて、安価であることをうたった歯科クリニックだった。
       午前中にCTを撮り、診断を聞いた。
       やはり、インプラントが曲がって入っている、
       これではまともに仕上がらないという事だった。

       今の、インプラントを抜いてやり直すなら、2本まとめて埋めたほうがよい。
       それも、なるべく早いほうが良い。
        
        今日の午後は、どうですか?
        総費用はこうなります。

        今日中に、今のインプラントを抜いて、2本のインプラントを入れる。
        わたしは、その話に、飛びついた。
        それだけ、私の悩みと不安が、、最上級あり、
        なんとか、早く、どうにかしたい、という気持ちになっていた。
        もちろん、費用が、一昨日のクリニックと比べると安かったこともある。
        
午後3時
        2時間ほど、時間をつぶし、クリニックに戻る。
        部分麻酔を、4回に分けて、打つ。
        ドリルの音や、引っ張ったり押したりする力は感じるが、
        今、私の口の中で、何が行われているのかは、まったく、わからない。

        40分くらいも、かかっただろうか?
        手術は終了し、院長に、きれいにできましたと言われ。
        その後、仮歯をつけて、抗生物質と痛み止めをもらい、
        クリニックを出たのは、午後4時半ころだった。

        午後6時、帰宅。
        私は、心身ともに、疲労していた。
        歯茎からのわずかな出血は続いていた。
        まだ、心に迷いがあった。
        やはり、きれいに土台を作ってもらうべきだったのだろうか?
        いや、歯が多少長くなったって、これから嫁に行くわけではないし。
        私って、長生きするのかな。
        

 8月4日    
        朝、出血は止まっていたが、右上顎が重だるい。
        少し、脹れているようだった。冷やすと気持ちがいい。
        痛み止めは、できるだけ飲まないようにしていたが、
        この日は、神経の違和感に疲れ、痛み止めを飲んだ。
        歯茎は、大きく上にあがり、上唇が動かしにくい。
        どうなるんだろう、私の歯。歯茎もふくめて。
        不安をふり払うため、他のことに集中しようとするが、
        なかなか、できない。

8月5日    朝、やや脹れたまま。
        いやな重だるさなので、痛みどめを飲むと、寝てしまった。
        こういう感覚は、まだ、しばらく続くのかな。
        やはり、冷やすと気持ちが良い。
        傷の治りが早いように、栄養をつけようっと。

8月7日     仮歯が、、、ホロリと取れる
        
     
8月8日     最初のインプラントの手術を受けた歯科医に、電話をかける。                              

           「2か所のインプラント専門の歯医者さんに見てもらったところ、
           どちらでもこれは失敗ですと診断された。その後、その歯医者さんで、
           そちらで入れていただいたインプラントは抜きました。   
           そちらでの治療は中止します」といった内容。
          電話口に院長は出てこられなかった。

8月8日   午後3時、仮歯を再び接着してもらいに歯科医に出かける。
       片道、2時間弱。ふう。
       この仮歯は、すぐに取れますという保証付きで帰ってきた。
       来月、抜糸を済ませ、型取りをして、
       義歯をつくるまで、我慢しなくてはならないらしい。
       その義歯も、不自由だそうだ。
       泣いていいですか、え~~ん。

こうやって、一気に書いてしまったけれど、
これからも、歯の治療のカテゴリーで、その後の治療結果を書いていきたい。

アジリティーの競技に入れば、まったく、影響することはないが、
その間のトレーニングや、生活には、やはり支障が出ている。

なんてね。

わたしも、経験豊かな年齢だし、
がんばれる。
でも、くたびれた。

歯に悩みのある友達へ
歯の治療、にはくれぐれも気を付けてください。
医原病ということば、歯にも、だんぜん、当てはまります。
そして、取り返しがつかないです。

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