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2011年5月19日 (木)

10パーセントの不運 その2

翌朝、朝8時。
九州のよか男子(という言い方でいいのかな?(^^;)
の運転する車rvcarに乗せていただき、
いよいよ、イギリスへと出発する。

ナイスドライビングテクニック!!heart04
ベルギーを通過して、フランスのカレイに到着だ。

そこに小さな建物houseがあり、そこで犬たちの検疫を受ける。
M1030008_2EUフォームの書類がそろっていれば、
あとはマイクロチップでの個体識別だけで、
細かいヘルスチェックはない。
終始、ポカポカして、ヘラヘラしていた(主語は、私ときりんsmile

つづいて、ユーロトンネルに入る前に、
人間のほうの検疫じゃなくて、入国審査。
パスポートと入国書類を書いて提出する。
ここも難なく通過。
荷物のチェックはなし。爆弾もっていてもしらないからね。

ユーロトンネルに入って、およそ40分、
イギリスの陸地に到着。

そこからは、そのまま車で、
明日からの競技会場に行き、会場内を一巡し、
スーパーで買い出しを済ませ、夕方にはホテルに到着した。

実は、この日から、メモの記載がない。
だから、こんなに速いのだ、端折って、端折って、チョー特急bullettrain ねcoldsweats01

さて、つづいては、トラブル続きのイギリスホテル事情だ。
これは、メモがなくても、よくよく覚えているsmile
今となっては、笑えるはなし。

つづく

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