カテゴリー「2008年北海道旅行」の記事

2008年8月 1日 (金)

北海道旅行13日目(最終日)

        13日目(7月26日・土)

  9:30    仙台フェリー港着
10:30    隣の公園で散歩
13:00    那須SAで休憩
16:00    帰宅

フェリーから下りると、暑さでムッとした、湿度が高い。
散歩出しの公園も暑かった。
暑いのに、ボール投げを、切りなくせがむきりんをなだめて、
早めに、車へ戻して、出発する。

途中、那須SAで昼食休憩。
いきなり豪雨が降ってきて、あっという間に上がった。
今回の旅は、雨が多かった。

道路は、空いていた。
渋滞することなく、家まで着いた。

「あ~、楽しかった~!!」

ところが、帰宅するやいなや、私は腹を立てた。pout
郵便受けがあふれていたからだ。
新聞は止めるように、電話で前もって知らせ、
郵便は、郵便局に行って、止める手続きを済ませたのに、
新聞も郵便物も、郵便受けいっぱいに詰め込まれていた。
週一宅配も、休む手続きをしていたのに、連絡されていない。
さいきん、どうも、変だ。think

せっかくの旅行をこんな気分で、オシマイにしたくないcatface

近くのデパートの地下街に行って、
本マグロのおさしみと、大アサリと、
国産の牛タンを焼き肉用にスライスしてもらい、
家に帰って、思い切り、旅の終わりの乾杯をしたwinedelicious
フェリーの中でも、旅の終わりの乾杯をしたような気もするけれど。

楽しかった~!!
北海道で、お世話になったみなさま、ほんとに、ありがとうございました。
来年も、また、行けるといいな。

   おしまい

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北海道旅行12日目

          12日目(7月25日・金)

5:00  起床→きりん達をたっぷり遊ばせる
7:30  朝食
8:00  出発
10:00  足寄
11:40  広尾→浦賀(海岸で遊ぶ)
16:30  苫小牧着
17:30  乗船開始
19:00  出港
19:00 バイキング(ビールを飲んでねばる)
20:00 きりん達の甲板散歩

Pict0173_2道東は、遠かった。
屈斜路湖から苫小牧フェリー港まで7時間、
途中の休みも考えて、早めに出発した。
延々と走る、

南下して、海岸沿いを行き、途中、小さなお店で、ウニとツブガイを食べる。
Pict0189浜辺に降りて、きりんたちを遊ばせる。
咲樹は、勇敢だが、
きりんは、こわがりで、波際の丸い浮きを取りに行けない。
長い紐がついているので、先をくわえようとするが、出来ない。
咲樹がそれをみて、こうやって取るんだよと、やってみせる。
やっぱり怖い、腰がひけたままのきりん。

ちょうど良い時間に、フェリー港に到着。
乗船するとすぐに、レストランに行って、
窓際の席を確保して、ゆっくり、夕食にした。
ビール、ビールと、バイキング。
旅の終わりは、大いに飲んで、食べて、寝るだけ。

Pict0199咲樹達の、旅の終わりは、車両甲板散歩。
帰りのペット搭載車は2台。
隣の車の中から、ニャーニャーと猫の鳴き声がした。
猫は、ペット室には預けられないそうだ。

   つづく

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2008年7月31日 (木)

北海道旅行11日目

        11日目(7月24日・木)
        
5:30    起床・散歩・食事
7:30    朝食
8:00       ペンションのアビーちゃんファミリーと遊んでもらう。
9:00    オンネトー観光 オンネトー湯の滝まで歩く(片道1.4km前後)
12:30    オンネトーの茶屋で、昼食 (蕗定食 蕗そば クマザサ餃子)
14:30   阿寒湖 アイヌコタンで、買い物
17:00   摩周湖第三展望台
18:00   硫黄山
19:00   川湯温泉街の居酒屋さんで夕食

Pict0109ペンションのアビーちゃんファミリー。
お母さん犬アビーちゃんとその子供達、
てんてん君、ラック君、ちゃめちゃん、
と遊んでもらう。

まず、咲樹だけを出して、挨拶をさせる。
咲樹は、謙虚に、静かに、下出に、ご挨拶。
しかしながら、咲樹ちゃん、好感度イマイチの、感じだった。

咲樹が慣れた頃、きりんを出す。
きりんは、すぐにひっくり返ってお腹を出すと思っていたら、
いつの間にか、とんでもどっこいの子になっていた。
いきなり、不細工顔を作って、
顔を近づけ、低く唸る挨拶、君はやくざかの様相。
ところが、強気に出たきりんは、受けが良かった。
犬達の世界は、わからない。

Pict0129しばらくすると、どちらも、慣れてきて、
慣れてくると、もう、どうでも良いらしい。
オーナーさんの膝元に、アゴを乗せて、
口を開けて、パンをねだるきりん。
Pict0116アビーちゃん達は、優しい。
こんな態度、普通だったら、おこられて当然かもsmile
全員整列しての記念撮影・・・、
に努力をするオーナーさんとクニちゃん。

00000006この日は、一昨日、行きそびれたオンネトーに行く。
オンネトー湯の滝まで、
片道1.4kmの林道ハイキング。
以前は、滝の上に、露天風呂があったらしいが、
今は、すっかり埋められていた。
関東からの旅行者が、タオルを片手に、
がっかりしていた。

このあたりは、ラワン蕗が有名らしい。
クニちゃんの茶屋での昼食は、蕗定食だった。
蕗の佃煮、蕗のゴマ和え、蕗の酢の物、などなど5種類の蕗小鉢。
私は、クマザサ餃子とソバ。
餃子は、皮にクマザサが練り込んであるということだったが、
普通の餃子と、味は変わらなかったみたい。

オンネトー湖は、期待通りの美しさだった。
Pict0144湖が、こんな色合いなのは、初めて見た。
そういえば、昔、
「湖は、色を変えたのさ、君の瞳のエメラルド~♪」
なんていう歌があったっけ?(知ってるかな?(^^ゞ)
私が見たオンネトー湖は、そのエメラルド色に輝いていた。

その後、再び、阿寒湖のアイヌコタンのお店に行き、
Pict0203クニちゃんは、木彫りのしまふくろうを買う。
クニちゃんにしては、思い切った買い物だった。
隣の木彫りは、熊。
なんだか、しまふくろうに食べられてしまいそうな大きさだけれど、
来年、再び、行けたら、ひとまわり大きな熊も来てくれるかも。 

まだ、時間があったので、
昨日、霧で見えなかった、第三展望台に行ってみる。
途中から、雨が強く降り出し、ぜったい見えないなと思いながらも、
万が一を期待して行ってみる。
展望台についてみたら、万に一つの幸運はなく、
摩周湖は、やはり霧におおわれていた。

さあ、夕食の時間だ。
今日は、少し早めにと、レストランをいくつか尋ねたが、
電気が消えるところだったり、オーダーストップの後だったりした。

Pict0160硫黄山のレストハウスにたどり着くと、
そこも、ちょうど終了の時だった。
レストハウスのスタッフの帰り足は早かった。
5分もしないうちに、車で全員いなくなってしまった。
硫黄山は、誰もいなくなった。
ラッキーだ!
4姉妹、そろって、硫黄山放浪~ happy02

気がつけば、暗くなりかけている。、
そうだ、夕食を、食べるところがみつからないのだった。
川湯温泉の中心街に行ってみる
「気楽な居酒屋」という看板のお店を見つけて夕食とする。
料理は気楽だったが、値段は高めだった。

 つづく

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北海道旅行10日目

                    10日目(7月23日・水)

観光2日目だ、ダラダラ長くて、ごめん(^^ゞ

5:00起床 
5:30~    犬達を広場で遊ばせる
7:30      朝食
9:00       知床へ出発
10:30     オシンコシンの滝
12:00     知床峠→羅臼→野付
16:00      裏摩周展望台→摩周湖第三展望台→摩周湖第一展望台
18:00     夕食(ソバ屋さん)
19:00     ペンション着

昨夜の雷が心配で、早く目が覚める。
きりん達をのぞきに行くと、元気、元気、みな元気。
「花ふらり」さんの木々に囲まれた大きな広場で、存分に遊ばせる。

朝食は、焼きたての美味しいパンに、スープに、サラダに、ハムと、卵と、フルーツ。
豪華版の食事を、たっぷりいただいて、
いざ、出発、ちょっと雨模様が心配。

この辺りでは、携帯がつながらない、
携帯にメールを書いて予約しておくと、ドライブ中にピロピロピロと送られる。
クニちゃんのパソコンメールもつながらないので、
途中、道の駅に寄って、必死に、努力していた。
努力が実っていたのかは、よく、知らないsmile

00000004

オシンコシンの滝、
そんなに、目を見張る滝ではなかった。
ちょっと、寄り道の場所。

このまま北上すると、知床5湖、カムイワッカに行くのだが、
夏のマイカー規制もあり、
犬達を連れては、特にきりんを連れては、歩けそうもないので、
知床横断道路を通り、半島を横断する。
Pict0074

森の中には、鹿達があそぶ。
グループの鹿、親子の鹿、はぐれ鹿、鹿も色々だ。

Pict0085_2知床峠に到着。羅臼岳は、よく見えるが、
国後島は、雲に隠れて見えない。
車が来る、バイクが来る、バスが来る、
けっこう混んでくる。
知床峠をあとにして、羅臼に向かい出した頃、
急速に天気が回復し、夏の空になった。
振り返ると美しい羅臼岳が見えた。

羅臼から、野付に行き、昼食。
その後、中標津を通って、摩周湖に行く。
そのまま道なりに行くと、一番近いのが、裏摩周展望台になる。

Pict0087裏摩周展望台は、展望の幅が狭く、訪れる人も少ない。
私たちが行ったときも、3~4の人がいるだけだった。
展望台に着いたときは、霧が晴れていて、
中央の小さな島が見えていた。
Pict0091 「おお!これが摩周湖か!」
摩周湖を背景に集合写真を撮ろうと、
きりん達を迎えに行って、もどってくると、
摩周湖は、すっかり、霧におおわれ、見えなくなっていた。
なんだ、もっと、見ておけば良かった。

それならばと、第三展望台に向かう。
第三展望台に行く途中で、雨が降り始め、霧が出てきた。
そのうえ、急なカーブの連続で、あぶない、あぶない。
予想通り、第三展望台は、深い霧の中だった。
第三は、横に長い展望台だ。
霧が晴れていたら、さぞかし美しいだろうにと思う。

いくら待っても、霧は晴れそうにないので、
次いで、第一展望台に向かう。
第一展望台は、摩周湖メインの展望台。
駐車料金を取る、バイクの駐車料金も取る。
観光バスも止まる、おみやげやさんもある。
ここも、霧の中。
気持ちに添わないので、駐車場にも入らずに、通り過ぎるsmile

この日も、夕食を食べる所をさがすのに、苦労をした。
ガイドブックに載っているようなお店は、たいてい6時までだ。
ラストオーダーが6時なのではなく、6時に電気が消えてしまう。

ようやく、ソバ屋さんを見つけて、夕食。
北海道のソバは、美味しい。
去年行った、新得のソバも美味しかったが、ここのソバも美味しかった。
ビールは、どこでも、おいしい。

午後7時、ペンション着
お風呂に入り、早めに寝る。
夜中、地震の揺れで、目が覚めた。

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2008年7月30日 (水)

北海道旅行9日目

           9日目(7月22日・火)

7:30   ホテルSG出発
9:00   石勝樹海ロード
9:30   穂別国道
10:00  国道274日勝峠のシェルター内の事故のため交通止め
        1時間半待ちだと言われて、来た道を戻る。
      トマム方面から、十勝清水に出て、鹿追から、足寄に入る。
16:30    予定より大きく遅れて、阿寒湖着
18:30    屈斜路湖 parkwayで夕食
20:00    ペンション「花ふらり」さんに到着

困難な一日だった。
車の渋滞の横を、道路警備の人達がのんびりと歩いていく。
様子がわからないので、そのまま待っていると、
前方から、車一台一台に、説明の人が回ってきた。
「少なくとも1時間半はかかりますね、戻った方が早くつきますよ」
と言われて、がっかりしながら、今来た道を戻る。
今来た道を戻るというのは、ものすごく損をした気になる。
往復な損だからだ。

心を切り替えて、とにかく、最終目的地に着くのを目標にする。
北海道の天気は変わりやすいらしい。
雨が降り、風が吹き、霧が出る、
視界20メートルあるかないかのくねくねの山道で。
北海道の人は、すごい。
霧が出て、視界20メートルでも、高速で追い抜いていく。

足寄湖に寄る予定はなかったが、予定が変わったので、
足寄湖の道の駅で休憩をとる。
中に入ると、正面に、足寄で有名な人の大きなポスターが出ていたが、
お店は小さく、他に見るものはあまりなかった。

順調に行けば、オンネトーに寄る予定だったのを
時間がなさそうなので、直接、阿寒湖に行くことにする。

Pict0063午後4時半、
ようやく阿寒湖に着いたものの、
湖畔をまわる時間はとれそうになかった。
アイヌコタンのお店で、買い物をする。
Pict0207

私は木彫りのストラップと、
髪留めをゲット delicious

屈斜路湖までは、まだ1時間以上かかるらしい。
午後5時半には、阿寒湖を出発して、屈斜路湖を目指し、
なんとか6時半頃には、到着したが、
今度は、夕食を食べるところが見つからない。
レストランの多くは、すでに閉まっていた。
周りは暗くなり、困り切ったところで、、
まだ明かりのともっている一軒のレストランに行きついた。
そこは、ホテル付属のレストランらしく、宿泊の人達が食事をしていた。

二人でメニューをながめながら、
私は、摩周鯛のさしみ定食、クニちゃんは摩周鯛の唐揚げ定食を頼んだ。
なんたって、摩周鯛なんて、初めて聞く、魚だった。
摩周鯛の刺身は、ちょっと匂いがあった。
摩周鯛のあんかけは、味はまあまあだったが、身が柔らかく、食べにくかった。
話によると、この町でも、このホテルのオーナーだけが、養殖している魚らしかった。
「摩周鯛」の名付けの親も、そのホテルのオーナーらしかった。
珍しいモノを食べた。

今夜、宿泊予定のペンション「花ふらり」さんに着いたのは、
午後の8時だった。
遅い到着にもかかわらず、暖かく歓迎していただいた。

今日は変な一日だった、
と思いながら、早めに寝た。
夜中、ふっと目覚めると、雷が激しく鳴っていた。

   つづく

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2008年7月29日 (火)

北海道旅行8日目

          8日目(7月21日・月)

            ミア・ラーマネン練習会

参加者 スモール 8頭 ミディアム8頭 ラージ28頭

午前  2コース
午後  2コース

ビデオ撮影は禁止。
昨日までの競技会と違って、ちょっとリラックスか?
・・・なんて、思ったのに、練習会も失格即退場 happy02

1番目はJPコース、2番目のAGコースはひじょうに難しかった記憶が・・・。
時間が押してきて、3番目のコースだけリトライがあった、参加費用3000円也。
きりんと私は、半分までも行かずに失格だったので、リトライに手を挙げた。
・・・が、リトライも失格即退場だった。
たったの2本で、オシマイで、なんのリベンジにもならなかった。

4走目のAGは、今回のアジリティーイベント最後の最後になるので、
気合いを入れて、頑張った。
そのせいか、どのせいか、ノーミスで、最後まで走れた。
きりんと私が大喜びしたのは、最初で最後、この1本だけだったが
「終わりよければ、すべてよし!!」
すべてが、ばんざ~い\(^O^)/なのだった。

その後、恒例のバーベキューとKO戦。
KO戦は、スラロームなし。
右側と左側は、左右対称になるので、どちら側になるかの運もある。
きりんは、2走目で、敗退。
ビールが、黒豚が、ほたてが、美味しかった。

充実したアジ三昧の6日間だった。
これから、少しずつ、整頓していって、
繰り返し、練習して、意識の下にしまいこもう。

素晴らしい1週間に、感謝です。
ほんとに、ありがとうございました。

次の日からは、楽しみの観光旅行、はたして、クッシーはいるのだろうか?

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北海道旅行7日目

          7日目(7月20日・日)

       北海道西トレーナーズクラブアジリティー競技会

日時   7月20日(日)
会場    恵庭市桜町多目的広場
天気    曇りのち小雨
審査員  ミアラーマネン 江頭孝司 海戸田正徳
通訳   増田恵美子
MC    岡部千鶴 
進行    2リンク制
    
ビギナー1  S19     M14  L22 
ビギナー2  S18   M15  L28 
      1度   S29   M14    L43 
      2度   S10   M9    L35
      3度   S12   M10    L33

Pict0053コース図は、JP3度のみ。
途中で雨が降ってきたので、、
ボードから、はずされてしまった模様。
AG3度が面白かった記憶がある。(。_・☆\ ベキバキ

サキアンドクニは、JP3で、4席。
きりんは、スラロームの拒否、バーの落下があったものの、
そこそこ上手に走れたと思う。
前日の失敗を糧に、今回は調整に成功した(^_^)V

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北海道旅行6日目

            6日目(7月19日・土)

            札幌アジリティークラブアジリティー競技会

日時   7月19日(土)
会場    恵庭市桜町多目的広場
天気    曇り
審査員  ミアラーマネン 江頭孝司 海戸田正徳
通訳   増田恵美子
MC    岡部千鶴 
進行    2リンク制
    
ビギナー1  S16   M15  L20 
ビギナー2  S19   M15  L26 
      1度   S27   M15    L43 
      2度   S11   M9    L35
      3度   S12   M9    L32

Pict0048 Pict0049 ようやく、写真ありcoldsweats01
それぞれの競技が終了後、
コース図がボードに貼られました。
ちょこっと、欠けているけど、勘弁ね。

きりんは、スタート前の調整に失敗。
旅先の非日常の不安な気持ちと、連日のアジリティーに、
興奮の絶頂だったきりんを上手に調整できなかった。
スタート前では、私を見ることも出来なかった、きりんちゃん、ごめんよsmile

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北海道旅行5日目

      5日目(7月18日・金)

午前中 支笏湖で遊ぶ
午後  1:00~16:30 インドアセミナー

セミナーの前半は、
アジリティー犬の育て方、作り方、
犬、人ともにフィジカル面とメンタル面の調整。
ミアさんの経験からの、具体的な、実践的な、話だった。

その後、先日のセミナーのビデオの幾つかを、繰り返しスローで見て、
どこが悪くてこうなっているのかのセミナーとなった。

ミアさんのセミナーは、トレーナーとしての上からの指導というよりも、
アジリティー仲間、アジリティーの先輩として、共感を得るものだった。
ミアさんご自身のミスしたビデオを見る様子や、失敗談を語る様子は、
とてもチャーミングだった。

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北海道旅行4日目

        4日目(7月17日・木)

8:00~5:00  ミア・ラーマネンセミナー

ラージ、ミディアム、スモール の合計 13チーム

午前中、21障害のAGコース
午後は、25障害のAGコースから、各自が15障害を選んで走った。

ジャンプビハインドとミアさんが呼んでいた、
バーを裏から跳ばすトレーニングが幾つかあった。
ひきつけて、センドアウェイ、プッシュ、プル、
フロントスイッチによるラインの調整などなど。
この日も、私ときりんは劣等生だった。
色々な意味で、あまり、多くかたれない(主に記憶障害による)

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